ヨコハマ街ブラ編
まずは関内付近
横浜のおもしろいところは、臨海方面の都会的な雰囲気と、西側の昭和の香り漂うディープな雰囲気とで全然ちがってるところ
ここにはかつて「ピンクの扉」があったのだ…
たびたび自分の小説で出してきた福富町
実際に歩くのは初めてでしたが、朝だというのにヤバーイ雰囲気をガンガンに感じられました。おそらく夜に一人で歩くのは危なそうな感じ
堂々と書かれたソープランドの文字
また建物のデザインが全体的に昭和っぽくて、めちゃくちゃイイ
京浜の高架下はきれいに整備されてオシャレな店やギャラリーがいろいろ入っていたのですが
このドアの並び。完全に赤線地帯やったんやろなという感じ
この感じ。確実にそう
調べてみたら、日ノ出町から黄金町あたりにかけては、かなり有名な赤線地帯だったらしい。今は大きなマンションが建って家族連れの姿もたくさん見たけど、街の昔の姿はこうして残されていて、改めて横浜という街はおもしろいと感じた。10分歩くだけで、街の色がまるっきり変わっていく
建物の間にマットレスが押し込まれて捨ててあるこの光景
コインランドリーはわかるけど、コインシャワーってめずらしいね?って話をしてて、きっと血だらけになった左馬刻の服を銃兎が脱がせてコインランドリーに放り込んで煙草吸いながら待ってて、そのあいだに左馬刻はコインシャワーで体を洗ってる、というところまで妄想が進んだ
▼▼▼
そして池袋!
コミカライズで左銃が初めて出会った場所〜!左馬刻は覚えてないと言ってたけど、今も思い出してないのかなぁ、思い出したけど黙ってるのかなぁ、夢と妄想がふくらむなぁ
ようやく来れたぜフレイバー!
イッケメェ〜ンなハマのお兄さんたちをバシャバシャ撮りつつ
コラボカフェでハマメニューをキメてきました
一緒に行ってくださったさんきちさんが、全ドリンクメニューをキメてました。すごいね!色鮮やかだね!
そして人生初シーシャも!
店員さんに、お好みの色ありますか?と聞かれ即座に「ブルー」と答えるハマの女たち
このお店で、急遽呼び出したナツさんやいりえさんが合流してくださって、いっしょに優雅にシーシャふかしました
帰りの新幹線ではキッチリ東京限定フラペもキメました
めちゃくちゃ充実の週末だった!横浜はやっぱり何度歩いても楽しい!付き合ってくださった皆さま、ほんっとーーーーにありがとうございました!また遊んでくださいーー!!


























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